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士業のための商業出版サポート

「出版は『一部の限られた人』や『選ばれた人』だけのものではありません」とよく目や耳にしますが、全国の書店やAmazonや楽天などのネットショップに本が並び、印税がもらえる商業出版をすることは容易ではないことと思います。

通常、商業出版をしたいと思ったら、出版企画書や見本原稿を作成し、企画を出版社へ数社から数十社へ持ち込むことが必要となります。しかも、どんなに企画を練りこんでいても初心者が出版企画を通すには、持ち込み企画では難しい面が多々あります。

そこでつなぐナビでは士業のための画期的な出版サポートを始めました。


つなぐナビ商業出版サポートの特徴

出版企画書不要

通常、出版社が企画の善し悪しを判断するために、出版しようとする方は出版企画書を作成する必要があります。しかし、つなぐナビが提供する商業出版サポートは出版企画書不要です。
つなぐナビの出版サポート担当に企画・構成案をお話しいただき、面白い!これはいける!と思った企画を、独自のパイプにより、つなぐナビより編集長に企画を持っていきます。
編集長が企画・構成案に乗った場合、出版をしたい方(著書様)と編集長とで企画案を揉んでいき、編集長が企画書におこしてくれます!

完全成功報酬型の料金体系

つなぐナビの商業出版サポートは完全成功報酬型です。
出版社から、執筆依頼を取り付けた時に初めて料金が発生する完全成功報酬型の料金体系です。
しかも料金はたったの300,000円+初版印税の20%のみ(税別)
※プレミアプラン会員特価となります。
※プレミアプラン会員以外の方は、500,000円+初版印税20%(税別)となります。


残念ながら企画が通らなかった場合、料金はいただきません。

商業出版サポート 他社比較表

他社比較表

なぜ士業は出版をするべきか

ビジネス書や実務書は専門家の知識や経験、ノウハウをそれを知らない方に伝えるためのツールです。 つまり、弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士などの士業は、常日ごろから専門知識を教え、指導しているので、出版社の編集者が興味を持つことは、とても自然なことです。
したがって、士業はすでに出版できるリソースを持っているということです!

商業出版すれば日本全国の書店やネット書店に本が並び、その本を読んだ読者や企業がコンサルティングや顧問契約の依頼を申し出る可能性が広がります。

しかし、士業が本を出版する一番大きなメリットは、自己ブランディングになることです。
士業の仕事は、飛び込み営業などが一番向いていない職種と言えると思います。自らの価値(信頼)を上げていくことこそが、顧客をつかむ近道です。
自身の著書を持つだけで、信頼感を与えることができる商業出版は、士業の先生方には大いに役立つ営業ツールとなるのです。

出版までの流れ

執筆依頼を取り付けるまで全て無料!!

こんな本を出したいという企画をお持ちの士業は、まずは問い合せフォームより『出版希望』とお書きのうえお問い合せください。
つなぐナビ出版サポート担当とのご面談日を設定させていただきます(基本的につなぐナビ本社にご来社いただきます)。


つなぐナビ出版サポート担当に、著書にしたい企画・構成案をお話しください。
特に企画書にまとめる必要はありません。

つなぐナビ出版サポート担当から出版社編集長に企画を持ちこみ、編集長からOKが出たらいよいよ編集長との面談になります。
企画・構成案を編集長と揉んでいき、企画書のかたちに編集長が起こします。

編集長が作成した企画書をもとに、出版社の企画会議にかけます。
企画会議が通ったら、おめでとうございます!出版が決定です。

ここまで平均2~3か月がかかります。


執筆依頼がきたら、いよいよ執筆開始です。
つなぐナビへの成功報酬も執筆依頼がきて初めて発生します!

料金体系

成功報酬 300,000円(税別)
上記成功報酬額はプレミアプラン会員様のみ適用となります。
プレミアプラン会員様以外の方は、成功報酬500,000円(税別)をいただきます。
印税報酬 初版印税より20%(税別)

※買取の強制はございません。